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7件の買取実績がございます。

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プラスチックニュース社様発行のエンプラニュース2017年7月号に弊社の取り組みが掲載されました。

エンプラニュース2017年7月号弘英産業様のページ384号09[9-9]

 

成田事業所を新設8月1日業務開始
中古機械の販売事業拡大へ

 

プラスチック総合商社の弘英産業㈱(本社・東京都江東区、大石将弘社長)は、中古機械の販売事業の拡大を図るため、中古機械の保管およびメンテナンスを主目的に千葉県成田市に成田事業所を新設、8月1日から同事業所の業務を開始する。

弘英産業は従来、成形機や発電機など、プラスチック成形工場を始めとした製造業で使用する中古機械類全般の売買・仲介も行ってきたが、その取扱量が増加している。
同社では、取扱量増加に対応するとともに、さらなる中古機械の販売事業拡大のため、中古機械の保管及びメンテナンスを主な目的として、千葉県成田市に成田事業所を設立したもの。同事業所は国内外への荷物の発送拠点ともなり、8月1日から業務を開始する。なお、当然ながら購入希望者は実際に現物を確認することもできる。
中古機械類の主な取り扱い品目は次の通り。
射出成形機▽押出成形機▽成形機周辺機器(金型温調器、ホッパードライヤー、ローダー、など)▽粉砕機▽発電機▽コンプレッサー▽MC旋盤▽板金機械。この他、建設重機、トラック、フォークリフトなども取り扱う。

機械だけでなく、土地なども一括して売買できる
弘英産業の強み

弘英産業の強みは、機械売却の際に残存物の撤去や土地の売買なども一括して行うことができること
 昨今、後継者がいないなどの理由で、工場を閉鎖し仕事を辞める企業が数多く見受けられる。このような場合に、工場不動産や製造設備の評価など、評価額の見直しや売却処分をする上で、経営者や総務担当者の強力なサポーターとなるのが弘英産業。
 現在、多くの企業が自社の保有する資産の査定や売却処分等に対応するため、不動産なら不動産業者、機械の処分なら中古機械業者、不要資産なら産廃業者と各々の会社を探すのに時間を費やし苦労している。
弘英産業では、長年の中古機械販売を通して直接販売ネットワークを確立しており、また、国内だけでなく、海外への販売ルートなど多くの販売先を持っている。さらに、必要な公的な認定を持ち、動産の鑑定・買い取りのみならず、産業廃棄物の収集運搬や建物の解体、現状復旧引渡しまでの一連の業務を一括で引き受けることができ、その経験・実績で培った多くのソリューションを有す。
 このようなことから弘英産業には、数多くの企業から、不動産の鑑定や買い取り、製造設備から商権までの包括的な工場案件の売買、合併案件など様々な相談が寄せられている。
【成田事業所の概要】所在地:千葉県成田市伊能218-1。国道51号線沿に面しており、アクセスは東関東自動車道の大栄インターチェンジから約5分▽土地面積:846㎡、工場敷地面積:約147㎡、事務所面積:約57㎡▽営業時間:平日9時から17時30分まで。

在庫確認や買取依頼の問合せ先(15gたて)

在庫確認や買取依頼についての問合わせは、☎0476-36‐8799もしくは03-5620-3888(担当:松村・伊藤)まで。
なお、在庫品についての情報は同社運営のホームページ「機械買取.com」でも確認することができる。
ホームページアドレスは次の通り。
http://www.kikai-kaitori.com/


M&Aコンサルタント事業も

一方、弘英産業では対象をプラスチック成形加工業や再生加工業などプラスチック加工事業に特化した、M&Aコンサルタント事業も行っており、このことも同社の強みとなっている。
今日、プラスチック成形加工業や再生加工業などプラスチック加工事業は、経営者・技術者の高齢化による世代交代の時期を迎えているが、少子化や技術職への志望者不足、経営環境などの問題により、事業継続・技術の継承が困難なケースが散見される。
このため同社では中小企業が多いプラスチック加工などの業界においても、事業継続・技術の継承を目指すための有効な手法の一つとして、M&Aコンサルタント事業を行っているもの。なお、同業務の対象となる企業としては資本金が3千万円程度。
同社は、30年以上に亘り培ってきたプラスチック業界でのネットワークやノウハウを有しており、また、一般財団法人日本M&Aアドバイザー協会(JMMA)認定のM&Aアドバイザーである。さらに不動産鑑定業、宅地建物取引業の免許は勿論のこと、産廃処理や解体工事、動産鑑定などを始めとする50以上の資格を有している。
このように同社は長年に亘るプラスチック業界における経験と、従来の同業他社と一線を画す、プラスチック事業のM&Aに係る幅広い資格を有し、通常では外部へ委託となる業務なども自社で行える強みを持っている。
同社は過去30年以上に亘り、200社を超える全国のプラスチック加工事業主と取引しており、またプラスチック加工業界でのM&Aに関する情報も幅広く有している。これらの情報やノウハウを活かし、事業継続や拡大など先行きを考えていられる企業の力添えになれるといっている。


会社概要

社名:弘英産業㈱▽代表者:大石将弘代表取締役社長▽設立:1984年8月1日▽資本金:7、000万円▽年商:25億2、000万円。
【所在地】本社:東京都江東区三好4丁目6番2号 弘英ビル4階(☎03—5620-3888)▽日立工場:茨城県那珂市横掘1529(☎029-352-1277)▽横浜工場:神奈川県横浜市鶴見区駒岡4丁目15番6号(☎045-581-6597)。
【事業内容】プラスチック材料のコンパウンド(カラーコンパウンド、ウッドプラスチックコンパウンド、添加剤コンパウンド)の製造販売▽プラスチック成形品(ウッドプラスチック製品、異形押出成形品)の製造販売▽プラスチックパレット、自動車やバイクの大型成形品の製造販売▽ベトナム製GPPSの輸入販売▽韓国のリサイクルペレットの輸入販売▽中古機械、製造ラインなどの買取及び販売、輸出入▽プラスチック加工事業に特化したM&Aコンサルタント事業。
【関連会社】コウエイベトナム(ベトナム・ホチーミン市)▽コウエイトダインダストリーズ(ベトナム・ビンズン省ベンカット区)。

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 弊社では下記の期間、冬季休業とさせていただきますので、ご案内申し上げます。

休業期間中は何かとご迷惑をお掛けすることと存じますが、何卒よろしくお願い申し上げます。

冬季休業期間2016年12月29日(木)~2017年1月3日(火)

※1月4日(水)から平常どおり営業いたします。

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弊社の埼玉県坂戸ヤードにて、引き続き成型機の在庫をしております。

売却済み、商談中の機械ももございますので、お問い合わせ願います。

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弊社では下記の期間、夏季休業とさせていただきますので、ご案内申し上げます。

休業期間中は何かとご迷惑をお掛けすることと存じますが、何卒よろしくお願い申し上げます。

夏季休業期間2016年8月13日(土)~2016年8月16日(火)

※8月17日(水)から平常どおり営業いたします。

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下記会社は合併して甲は乙の権利義務全部を継承して存続し乙は解散することにいたしました。
この合併に対し異議のある債権者は、本広告掲載の翌日から1箇月以内にお申し出ください。
なお、最終貸借対照表の開示状況は次のとおりです。
(甲)下記のとおりです。
(乙)計算書類の公告義務はありません。
平成二十七年十一月二十六日

東京都江東区三好四丁目六番二号弘英ビル四階
(甲)弘英産業株式会社 代表取締役 大石 将弘

埼玉県坂戸市大字紺屋八三六番地
(乙)有限会社関東化成工業 取締役 大石 将弘

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注目カンパニー
日本生命が発行する経営情報誌「経営情報別冊-注目カンパニー大特集首都圏版」に当社が紹介されました。

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当社の代表取締役社長大石将弘が実父の経営する当社へ入社して15年、2007年に2代目を継ぎ、現在37歳だ。この間、飛躍的に業績を伸ばしてきた。もともとは合成樹脂原料の卸だったが、業態は大きく変貌を遂げつつあり、それが不況下でも高い成長を続ける要因だ。
 当社の設立は昭和59年。合成樹脂の原料・材料やプラスチックパレット、クリアファイルなどの製品群を取り扱い、小回りの利く営業体制を武器として事業を展開してきたが、大石社長は社員の頃から、そして社長となった今でも強い危機感を持っている。「卸業態では20年食えたが、これだけ製造業の海外展開が進めばよくてあと5年だろう。国内市場限定では、卸という商売が将来的に先細っていくのは間違いない」という。
 ちなみに入社当時の当社の年商は約7億円。2012年7月期の年売上高は約24億円に達する見込みだが、業績拡大の原動力となってきたのが中古機械買取販売業だ。同事業は社長就任後の新規事業として注力してきたもので、ずばり破綻企業の破産財団にターゲットを据えている。
製造業の倒産は、往々にして借り入れによる過剰な設備投資に起因することが多い。例えば工作機械などは、例え最新鋭の新品でなくともヴェトナムなどアジアの新興国の工場では高い需要がある。当社の場合、破産財団から買い取るのは単に機械類にとどまらず、在庫品や車両、備品類、更には工場設備の解体や土地の売却まで多岐に渡る。
これは古物商にはじまって、不動産鑑定業、宅地建物取引業、解体工事業、産業廃棄物収集運搬業など10種を超えるライセンスを取得しているからこそ可能なことだ。「工場財団の鑑定評価から様々な資産を処分するための売買の仲介、産廃物の処理までワンストップで請け負うことができる」という。海外への設備移転、工場建設まで手掛けることが多いのも、売り手と買い手を結び、双方のニーズを熟知しているからだ。この商売では知識と経験から正確な鑑定評価を出す“目利き”であることが何より重要だが、今では「工場の資産価値、機械の値付けがどれくらいか、一目見ればだいたいパッとわかれ」という。
 目のつけどころがよいというか、経営者としてのセンスの良さが光る大石社長だが、学生時代はオートバイと麻雀に明け暮れ、勉強などしたことがなかったという。しかしその分、ある種の不敵さと胆力が大石社長にはある。社員の頃、外回りをしていてこうしたニーズがあることに気づいたというが、独特の着眼点を持っている。
「就任直後のリーマン・ショック、昨年の東日本大震災と社長になってからほんとにろくなことがないですが、“何をやってもダメ”のどん底の中、不況下でも伸びるビジネスを考え抜いた結果です」。ようやく準備が整い、今年はいよいよ全開で取り組める体制になってきた。しかし同時に、「このビジネスもいつまでも続かない。製造業の海外移転は今がピーク。せいぜいあと5年といったところでしょう」という。時代の変化に対応し、5年後、10年後にはまったく違う会社になっているかもしれない。
(東京支社情報部 太宰 俊郎)

4/2 帝国ニュース企業ズームアップ記事 弘英産業―時代に合わせて業態変化、中古機械買取販売で急成長

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弘英産業株式会社

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電話:03-5620-3888 
FAX:03-5620-3877


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宅建業許可: 東京都知事(1)第91191号

人材派遣業: 厚生労働大臣 特13-312789

医療機器等: 高度管理医療機器等販売業許可
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家電回収等: 家電リサイクル券システム取扱店 213250077992

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